プロフィール

ししょー

Author:ししょー
ばっきん…
罰金…


最近の記事


最近のコメント


カテゴリー


(c)2006 Gravity Corp. & Lee Myoungjin(studio DTDS). All Rights Reserved. (c)2006 GungHo Online Entertainment, Inc. All Rights Reserved. 当コンテンツの再利用(再転載・配布など)は、禁止しています。

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

突発飲み会

けだるい午後にのんびりROしてたら飲み会やるから来いとの電話。
そんなわけで行ってきました溝ノクティ。

まーいつもの面子でくっちゃべってただけなんですがw
最初はマイユアの話やら最近のガンダム学園だぶるおーの話をしたりしていたのですが
途中ちらほら少女漫画トークが始まって楽しかった。

雪見君が大奥にハマっていたのは知っていたけど、ずいぶん気に入ってるようでなにより。
3巻出てたのは知ってたけど、まさかメロディ連載分に追いついていたとは知らなかった。
春日局死んだ?って聞いたら死んだって言うんだもんw

そこからオヌヌメの少女漫画教えてくださいよーな流れにハブさんが食いついてきて
白泉黄金期あたりの話をしたり、川原泉の最高傑作は何ぞやと語らったり
山口スレが油断するとおっぱいスレになる話をしたり…
ハブさんが友達の家にいったら闇パー(闇のパープル・アイ)があったとか言うから
「その家に海の闇、月の影ありました?」とか聞いたらやはりあったそうでw
きっと間違いなく天は赤い河のほとりも持ってるね、その人。
まー私は天河はチラっとしか読んだことないのでよくわかりませんが。(海闇は全部読んだ)

ぼく地球を読んだことがないって言ってたので連載当時の前世騒動の話とかもしたかったけど
言われてもイミフだろうから自粛。
それにしても入門編は白泉が多めになってしまうのだけど、これには理由がありまして。
思うに、少年誌でいうところのジャンプマガジンサンデーにあたるのがりなちゃなわけですが
花ゆめ(つーか白泉)は少女漫画の王道を外れた少女のための雑誌という性格が強めだったと
思うわけですよ。
だからこそ王道では許されない突飛な漫画も許されて、作品の幅が広くなって
結果として漫画オタに受けたという…そんな土壌があったわけでして。
そのおかげで性別を問わず読める作品が多いんじゃないかなと。
そんなわけでとっつきやすさを考慮すると白泉に偏るのも致し方ないわけであります。


そーいえば最近全くネムキをチェックしてなかったせいで
悪霊退散大作戦の2巻が先月出てるのを知らなかったというorz
早く見つけて買わないと…

コメント

とりあえず『ぼく地球』の文庫本全12巻を買って来たので、ちょっとずつ読んで行こうと思います。
今日行った本屋には『天空聖龍』は見当たらなかったので、今度別の本屋で探してみますね。

コメントの投稿



管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

http://elpietta.blog68.fc2.com/tb.php/245-abad058c

 | HOME |  ▲ page top


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。