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初夢

覚えている限りで



今はもう存在しない私の通ってた小学校
何かの作文がしょっぱい会報紙みたいのにのったらしくそれについて喋らないといけない
という感じの設定らしい
んでその当日なんだけど、何も話すことが決まってない
夢を見ている間中嫌な焦りと緊張感が持続していた

別の学年の教室で幼馴染二人(男女一人ずつ)と愚痴っている
リュックをその教室に置きっぱなしのまま授業が始まる
先生は記憶に無い爺さん
リュックを探しに授業中なのにさっきいた教室へ

小学校2年生くらいの子らがまじまじと見てくる
何故か同級生のはずなのにそこにいた幼馴染(女の方)が「そこにあるよ」と
教えてくれる
それを持って教室を出ようとすると2年生の担任らしき女の先生に怒られる
私が小学校1年と3年の時の担任だった川田先生に似ていた気もするが多分別人

自分の教室に戻ると何故か机が並べ替えられていて
自分のとこに戻ろうとすると近くの奴がニヤニヤしている
「何喋るの」みたいなことを聞いてくるので
「知らネーヨ、何も考えてネーヨ、2分で終わるよ」みたいな返答をした、不快感のピーク

いざとなったらバクラム人とガルガスタン人について話せばいいか
と漠然と思っていたら夢終了




結論
ワケワカンネ
夢判断とか興味ないし

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